貴方の遺伝子は悲鳴をあげていませんか?!
あなたは、身体のどこかに不調を感じていて、紹介か、噂を聞きつけてここに辿りつかれたのだと思います。
現代日本において、100%健康体という方はいらっしゃいません。
なぜなら、Co2の増加によって、オゾン層に穴が開き、強い紫外線が地上に届くようになって、
私たちを取り巻く環境が最悪の状態に向かっているからです。
それがどうして私の遺伝子に関係するの?
きっと今、貴方はそう思っていますね。
でも、気がつかないうちに、あなたは遺伝子を傷つけているのです。
親からもらった大事な身体を形作る全ての細胞には、細胞核があり、その中には遺伝子があります。
日本では死亡原因トップの「ガン」
実は、欧米ではガンによる死亡率が減少しています。
日本では、相変わらず年々増加傾向にあるというのに・・・
アメリカでは、幼児期の絵本にこれからあなたにお伝えすることが
書かれているのです。既に当たり前の事実として・・・・
上記のイラストにあるA(アデニン)、T(チミン)、C(シトシン)、G(グアミン)と4つの塩基と呼ばれるものが遺伝子の中身を構成しています。
つまり、DNA(デオキシリボ核酸)は「設計図」であり、そこに書かれている文字がこれらの塩基ということです。
これらの塩基は、残念なことに非常に傷つきやすいものです。
例えば、紫外線が、貴方の大事な遺伝子の情報である塩基を傷つけてしまいます。
太陽から地上に届く紫外線は、このようにイメージできます。
そして、それらの紫外線は、私達の肌の奥深くまで届いてしまっています。
そしてその紫外線は、様々なUVカット化粧品が出ています。
この紫外線をきちんとカットしないと、本当に大変なことになるのです。
シミやしわも女性にとっては、大敵でしょう。しかし、それよりももっと私達の身体は、紫外線で蝕まれているのです。化粧品会社のホームページなどをご覧になっている方は、ご存知だと思いますが、紫外線によって引き起こされる被害は、シミ、しわだけではないのです。
紫外線によって細胞内では「活性酸素」が発生し、皮膚ガンの誘因にもなっています。
活性酸素は、私達の身体を作っている60兆個の細胞の中にいるミトコンドリアが、身体を傷つけるであろう異物を無害化するために吐き出す酸素ガスが変異したものです。
無害化する方法は、「酸化力」で異物を酸化(腐らせる)させます。
この異物を酸化させる時に、健康な細胞内の遺伝子(塩基)までも酸化させる事が解明されています。
この遺伝子が酸化することを、「DNAの損傷」と呼びます。
もう少し紫外線とDNA損傷について、お話します。
美肌とDNA損傷
DNA損傷は、あらゆる健康障害や老化現象の原因ですが、その中で特に変化を感じやすいものが肌への影響です。
皮膚は体の表面にある組織である為、紫外線や酸化ストレスによるダメージを受け易いのです。
皮膚組織内のDNA損傷は、組織内の各細胞の働きに影響を与えます。
具体的には、皮膚細胞のターンオーバー、メラニンの生成、コラーゲンの合成などに異常が現れ、しわ・しみなどの原因になります。
太陽から地表に届く紫外線には、もっと気をつけなければなりません。
テレビのニュースなどで取り上げられる、南極や北極の海面の上昇も、大きな問題ではありますが、オゾンホールが近いオーストラリアなどでは、皮膚がんの問題がそれ以上に注目を浴びていますから、私達の住む日本では、あまり報道されない、この「がん」に対する紫外線の影響をしっかり理解しておいてほしいと思います。
上記で説明したように、紫外線が皮膚組織の奥深くまで届き、皮膚細胞内のミトコンドリアは、その悪影響から細胞を守るために、活性酸素を吐き出します。
この活性酸素が、細胞内の遺伝子を傷つけます。
私達が生活を営む上で、遺伝子(DNA)が損傷することは避けられません。
避けられない以上、それを修復するシステムを私たちは理解しておく必要があります。
新陳代謝(細胞分裂)は、細胞の設計図であるDNAをコピーして、新しい細胞を作ります。
左図のように、DNAを構成している塩基が損傷しています。
損傷した部分を修復するためにも、新しい塩基を持ってこなくてはなりません。
材料が不足して、完全に修復できない状態でコピーすると病気の原因となっていきます。
間違った設計図ができてしまうのです。
壊れているのはDNA内の塩基ですが、この壊れた塩基を、正しい塩基に交換することがDNAの修復と呼ばれる作業です。 細胞内では、私達の意志とは関係なく、DNAの修復を行っています。
修復を行う際に必要となる新しい細胞の為に塩基(核酸)を準備しなければなりません。
核酸は、肝臓と一部腎臓で作られています。これを「デノボ合成」と言います。
しかし、このデノボ合成だけでは、健康的に新陳代謝できないので、私達は、食事から不足した核酸を取り入れています(サルベージ合成)。
不足した状態では、左図のように様々な期待しない状態が生まれてきます。
さて、ここまでは、紫外線による皮膚の被害について書いてきましたが、DNAの損傷は、身体の全ての細胞で発生していることなのです。
イメージしやすいように、紫外線によるDNAの被害に一端を紹介しましたが、シミ、しわ、たるみであれば、私達の生死にかかわる問題ではないために、見過ごしてしまう方も多いかもしれません。
実は、DNAの損傷は命にかかわる被害のほうが多いのです。
DNAの損傷には、痛みが伴いませんから、私達はそれに気がつかないことが多いのです。
「静かなる病」・・・生活習慣病がDNAの損傷によるものであることが、最近の研究で解明されています。
糖尿病、アルツハイマー、ぜんそく、アトピー、ダウン症、パーキンソン病、ホルモン耐性前立腺癌、ミトコンドリア病、リウマチ、不妊症、乳がん、免疫疾患、卵巣癌、大腸がん、子宮癌、心筋梗塞、気管支がん、白内障、白血病、統合失調症、肥満、肺癌、脳神経疾患、腎癌、自己免疫疾患、子宮頚がん、他多数。
紫外線の他、喫煙、電磁波、排気ガス、食品添加物、保存料、ストレスなどが活性酸素発生の原因です。
こうした異物が体細胞を傷つけることを防止するために発生した活性酸素が、DNAを傷つけてしまいます。
活性酸素の発生頻度、発生量に大きく左右されますが、損傷が多すぎると修復ができない場合があります。
その場合、その細胞は自殺して、細胞分裂を行うことなく分解します。(アポトーシス)
ただし、同じ細胞が自殺して再生できるのは、60回と決まっています。つまり、損傷がひどく自殺を繰り返すと、
61回目には再生しないということです。
こういった再生しない細胞が貴方の身体のどこかにいくつもできてしまったら、心配ではないですか?
DNAがSOSのサインを出してくれていたら、暴飲暴食をやめようとか、睡眠時間をしっかり取ろうとか思うのではないでしょうか?
でも、DNAやRNAはそういったサインを出さずに、貴方の身体の中で懸命に修正や再生を試みています。
しかし、その努力が追いつかないほど、私達はDNAやRNAを悪条件化に追いやっているのです。
では、この物言わぬ遺伝子に貴方は何をしてあげていますか?
環境の破壊が進み、喫煙し、携帯電話で長電話。パソコンと長時間向き合い、コンビニ弁当やインスタント食品を主食とし、仕事や人間関係でストレスと抱える日々を送っていませんか?
まるで私の生活を書き連ねたようですが、心あたりのない方は少なくないのではないでしょうか?
正常な細胞分裂・新陳代謝を妨げているのは、自分自身です。
生活習慣病の原因は自分自身です。
今日は生活習慣病などの原因を遺伝子レベルで理解したのですから、今日からは、もっと遺伝子に優しい生活を始めようではありませんか。
どうしたら、遺伝子に優しい生活ができるのかを知りたくなったと思います。
たとえ禁煙し、食生活に気をつけ改善しても、ストレスのない生活を送ることはなかなか困難ですね。
そうなんです。現代社会において、DNAを傷つけずに生活していくことは不可能です。
しかし、ここまで遺伝子の研究が進み、この手紙に出会ったことは、貴方にとって幸せなのかもしれません。
原因が分かれば、様々な治療法が考案され、医薬品も登場するでしょう。
あと、5年後か10年後かは分かりませんが、今までのように、外科手術と副作用で苦しむ抗ガン剤の根治できないガン治療や一生打ち続けるインシュリンから解放される可能性が見えてきました。
私達は、それが出来上がるのを待つだけです。
ただひたすら待っていれば・・・・・・・
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待てますか?
遺伝子の修復を行う薬や医療技術が私達の目の前に出てくる日のことを。。
私は、母と祖父二人をガンで亡くしました。
母が亡くなったのは、平成元年、四十九歳の時です。
あまりにも早い他界に兄妹3人で号泣したことを今でも忘れません。
「痛い。痛い。」と苦しむ母を目の前にして、丸山ワクチンに頼り、様々な療法に頼った父。
抗ガン剤では、救命できないことを痛感したのもその時です。
医者は助けてくれない。
父が見つけてきた療法に理解を示さない医者。自分では、母を助けることはできないのに・・・・
この時ほど、医療について不安を感じた時はありませんでした。
当時から、父は核酸の事を知っていたようです。
いわしに核酸が含まれていると、当時から文献で紹介されていたようです。
しかし、当時の研究ではそこまでで、遺伝子の解明も核酸による遺伝子の修復も、活性酸素による遺伝子の損傷が、ガンの引き金になっていることさえ、全く分かっていませんでした。
さて、今、そのことを知った貴方は、どうしますか?
まず、禁煙。
玄米食。しいたけや海産物などを主体とした和食。
肉は極力食さない。肉に含まれる脂質は酸化力が高いので、活性酸素を多く生み出します。
ストレスをためないように気をつける。
紫外線は、極力浴びないよう気をつける。
しっかり睡眠をとる。
健康だと自負する方は、以上のことだけでも、遺伝子の損傷は比較的修復されると思います。
ただ、一つ心配なのは、貴方の体内で、ひそかに生活習慣病が進行していないかということです。
今までの生活を振り返ってみてください。
長きにわたり遺伝子を傷つけてきたとしたら、アポトーシス(損傷細胞の自殺)回数券を思いのほか使ってしまっている可能性があります。
あるいは、既に何かしらの病だと診断されている方。遺伝子の修復は、今からでも遅くはありません。
もちろん、未病のうちに対策するのがいいに決まっていますが、ひとそれぞれそのことを知るタイミングは違いますから、知ったその日から始めればよいと思います。
この手紙を読んだ貴方も、今日から始めれば良いと思いますし、私のように家族や親族、友人に生活習慣病で苦しんでいる人がいれば、教えてあげれば喜ばれると思います。
私がこの手紙で提案したいことは、食事では不足している「核酸」(遺伝子修復の材料)を補助してくれるサプリメントドリンクを飲んで、不足分を補ってほしいということです。
サプリメントについて、最近では、医療関係者の中にも、人間本来が持つ免疫力を高める『免疫療法』を取り入れる方が出てきました。
これは、最近脚光を浴びている「代替医療(オルターネイティブ・メディシン)」と呼ばれるものです。
言葉のごとく、代替する医療=「西洋医療の代わり」という意味で用いられます。
代替医療の範囲は広く、世界の伝統医学・民間療法はもちろん、保険適用外の新治療法をも含んでいます。
代替医療とは具体的には、中国医学(中薬療法、鍼灸、指圧、気功)、インド医学、免疫療法(リンパ球療法など)、薬効食品・健康食品(抗酸化食品群、免疫賦活食品、各種予防・補助食品など)、ハーブ療法、アロマセラピー、ビタミン療法、食事療法、精神・心理療法、温泉療法、酸素療法、等々すべてが代替医療に包含されています。
こういった医療を行ってくれる64名の医師が作っているNPO団体があります。
特定非営利活動法人(NPO法人)
快適医療ネットワーク<事務局>
〒530-0017 大阪府大阪市北区角田町8-47 阪急グランドビル20F
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この中でも核酸の有用性が語られています。
核酸研究の第一人者 松永政司先生
また、松永先生の著作された本が多数出ています。
松永先生は、ここで紹介している本の執筆者であり、世界的にも有名な核酸研究の第一人者です。
例えば・・・ガン制圧食品 核酸―あなたの遺伝子をガンから守る高核酸食 (ガン戦争シリーズ)
詳細
ガンをただ恐れているだけでは意味がない。
ガンにならないように祈っていてもガンになる。
積極的にガンと戦いあなたを防衛する。
DNA核酸健康法。
第1章 ガン戦争における核酸の威力
第2章 あなたの遺伝子はガンに狙われている
第3章 ガン細胞兵糧攻め作戦
第4章 高核酸食によるガン防衛ガンをはじめ、成人病・ボケ・老化などは遺伝子損傷が原因。
DNA核酸は、遺伝子を傷つける活性酸素を弱め、遺伝子の修復力を強め、ガン細胞を兵糧攻めにする。
ガンさえも治す可能性のある核酸のすべてを解説。【上記、アマゾン(書籍通信販売)の商品説明より抜粋】
この他にも、核酸について、数多くの執筆をなさっています。
これまでの生活習慣が遺伝子にとって過酷であったかもしれないとお考えのあなた。
すでに、何かしらの生活習慣病にかかってしまっているあなた。
ぜひ、核酸を食品として補充してください。
核酸研究の第一人者として、世界的にも有名な「松永政司博士」が開発した核酸ドリンクがあります。
現在、日本の核酸サプリメントの中で、最も愛飲されており、年間販売額330億円を誇る核酸サプリメントドリンクがこちらです。
当社では、この核酸補助食品の定期購入の申込み手続きをお手伝い致します。
契約は、メーカーと直接行うことになりますので、以下のフォームに必要事項をご入力ください。
お支払方法は、銀行引き落としのみとなります。(初回のお手続き時のみ、代引きで2カ月分をまとめてお届けします。)
ご登録の住所に、ご入力内容を記入した引き落とし申し込み書類をお送りしますので、銀行印を押印して、ご返送頂くようになります。
ご購入コースのご案内
- Aコース 毎月1本の定期配送 @9,000円 (定期購入会員価格)
- Bコース 毎月2本の定期配送 @18,000(9,000×2本)
奇数月には3本お届け・・1本プレゼント
- お試し @13,000円(定価)
※Bコースの方は、初回時に5本お届けいたします。























